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日本人が行きやすい観光地、台湾

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新婚旅行でハワイに行くためにパスポートを作ったので、せっかくパスポートを作ったのなら行けるうちに色々なところに行きたい!と夫と話して、積極的に旅行に行くことにしました。
しかし二人ともあまり英語は得意ではなく、海外旅行も慣れてないため行けるところが限られています。
新婚旅行をハワイに決めたのも日本語がある程度通じることと、治安の良さで決めたのでした。
夫の仕事もあまりまとまった休みが取れないため、3泊4日ぐらいで行ける場所で、治安が良く、英語が得意でなくても大丈夫、観るものがたくさんあり、ついでに食べ物がおいしいところ・・・と贅沢な条件で行ける場所を探していたら、友人たちから台湾が良いというそれまであまり台湾のことを知らなかったのでガイドブックやネットで調べてみると、日本人観光客に人気で、食べ物も日本人の味覚に合うものが多い、飛行機で数時間で到着できるということで、台湾に魅力を急に感じ始め、今年の旅行は台湾に決めました。

私の住んでる地域の空港から直行便が出ており、4時間程度で着くことができました。
時差も1時間程度しかないので、時差ボケで辛いということもなかったです。
実際に台湾に行ってみて感じたことは、運転が荒く、バイクがものすごく多いということ。
バイクの3人乗りなんて日本では見られないものも見られます。
さすがに日本人観光客が多いので、いたる所に日本語の表記がありました。
日本語の表記がなくても漢字からなんとなくニュアンスがわかったりします。

食べ物は日本人の味覚に合うものが多く、小籠包やマンゴーかき氷など格安でお腹いっぱい食べることができました。
汁物がちょっと薄味で人によっては物足りなく感じるかもしれません。
臭豆腐の臭いが街のあちこちで漂っていて、私はこれの臭いが苦手なので遠慮しましたが、普段食べなれないものでもせっかく行ったのならチャレンジしてみるのも旅行の楽しみの一つかもしれないですね。

今回行ったのは日本人観光客が多い地域のみでさらっとしか観光できませんでしたが、もしまた行くことがあればもっと踏み込んだ場所や食べ物を楽しんでみたいです。


老人は眼瞼下垂の改善で精神年齢を若返る

 

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年配になると眼瞼下垂は確実に訪れる症状です。
目蓋が下がって眼球を覆い、目が小さく見えたり細く見えたりします。
見た目の変化だけでなく、視界が狭くなるので周囲を観察しにくいということになります。

この症状は単純に老化で起こるものですが、先天的にまぶたが一重で視界が狭い場合、老人になってからますます目が見えづらくなってしまいます。
年をとると目が悪くなるのは当たり前ですが、視力が衰える場合と、この症状で見えづらくなる場合の2つがあります。
両方の症状があわさると、ますます見えなくて困ってしまうでしょう。
年をとったら視力の回復と共に、眼瞼下垂の症状の緩和も考えてみてはどうかと思います。

これは整形外科的な手術を受けることになりますが、外見を若く見せる効果は大きいです。
目蓋の伸びた部分を切除して、ぱっちりとした目にすることができるからです。
年をとっても若々しくありたいという希望を誰もが持っていますので、こうかは絶大であると言えます。

目がよく見えるようになり、外見上も良くなると、心にまで作用することになります。
外出が億劫だったり、ひと目を避けてきた要な場合でも、この手術を受けて目もとが正常化すれば、自信を取り戻せます。
積極性も少しづつ戻ってくるのは確実なことです。
見た目だけでも良くなると精神年齢も若返ると言われています。

眼瞼下垂を治すことは、おおむね良い効果ばかりを生み出すことになります。
よく調べてから近隣の医院に相談することをおすすめします。
眼瞼下垂手術の失敗の話などもネットでは見かけるので、十分調べておいた方がいいと思います。


私のパソコンは思い出の玉手箱

私のパソコンはいったい何台目なのかもう思い出せません。
幸いなことに、いつもデータが消える前に他の部分が壊れてしまったので、なくしたデータはあまりありません。(なかったことにしたいデータはありますが…)
パソコンを乗り換えるたびに、昔から引き継いできたメール、画像などのデータを引き継いでいままでやって来ました。
ほんの数ヶ月前にもPCが壊れてしまったので、データだけを引きつく作業をしていたところ、作業中についつい昔の写真に見入ってしまいました。
昔の旅行で撮ってきた写真や、スマートフォンで撮影した動画など(スマートフォンですらないガラケーで撮影したものの)を見ていると過去がそのままフラッシュバックしてきました。

楽しかったこと、悲しかったこと、恥ずかしくて忘れてしまいたいこと、忘れたくないのに忘れつつあるもの。
友人たちや家族も時の移り変わりとともに様々な変化を遂げているのが分かりちょっとびっくりします。
それになんといっても変化なんかしないと思っている自分自身がまったく違っていた思わず二度見してしまいました(そこ、老けただけとか言わないでお願い…)。
亡くした友人が爽やかな笑顔で微笑んでいる写真などを見つけると、しばらくは追憶の世界に行ってしまい作業もストップ。
昔遊んだりしたことが昨日のことのようです。

美味しいものの写真を見れば食べた味を思い出してしまいしばらくご飯タイムになってしまうこともあります(全然作業になりませんね…)こんなことができるのもパソコンにデータをしっかり保護していたおかげなのかなぁと思いつつ、自分の記憶力のなさにびっくりしたり、意外なところをすごく細かく覚えていたり私のパソコンは思い出の玉手箱です。

今こんな風に楽しむことができるのも知り合いがしっかりとパソコンのバックアップを自動でしてくれるようにしてくれたおかげ。
自分で出来るようになりたいけれど、まだまだ勉強することが多すぎて時間がかかりそうです。
それまではしっかりと思い出をパソコンの保存しながら、ネットで情報を集めて楽しみたいと思います。
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ソフトの買取りとオークション

新卒で上京し働きはじめでお金がなかった頃、唯一の休日の楽しみはゲームでした。新作ゲームを買ってきて出来うる限り早くクリアして、値段が下がらないうちに売りに行くという、今思うともったいないような生活をしていました。

近所には2件の大手と1件の地元ゲーム屋がありまして、それぞれ買取り価格が違ったため、ゲームによって売り先を変えていたことを覚えています。すごく好きなゲームなどはやり込み要素などもしっかりやりたくて、どこまで回収したら売りに行くか悩んだ上、ゲームを鞄にいれてたまま店内を3周して売らずに帰ったこともありました。今思うと本当にもったいない…。

今はゲーム屋で売るよりも、ネットオークションの方が高いらしいですね。しかも、売り手が女性か男性かとかでも売れ行きが変わるそうです。
私の女性の友人は男性向けのエロいゲームを中古で安く買い、いかにも女性感をだした(お胸にくっつけたりした)写真などで商品案内をし、転売ヤーとして、利益を嵩まししておりました。なんと恐ろしい。

その分男性からいろいろえげつないメールが来たり、クレームめいたメールが来たり、ストーキングメールが来たりしていたようです。「なんか~、またなんか変なメール来ちゃってぇ~、私はぁ~少しでもドキドキを増やしてあげようとしてるだけなのにぃ~、勘違いとかぁ~、すごく困ってるのぉ~。」と、夜中の2時にスタイル抜群の顔面阿藤快が、めそめそ電話をかけてきたことを今でも忘れません。

また、買取りと言えばこんなこともありましたね。ソフト買取り作業をしていた店員が、「買取り価格6000円です。」って言うんですよ。いや、PSPのゲームだし、確かに発売日から2週間だけど、6800円位の購入金額だったのに6000円って…。めっちゃ私が儲かるじゃない(※儲かってはいない)。「ほんとですか?」と聞いてもきょとんとした顔で「はい。」って。大手さんだったんですけど、バーコードの登録間違いとかなんですかね。2度念押しをしてもそれでいいとのことだったので6000円もらいましたが、翌週行ったときには店内で貼られていたチラシ的な買取り価格は2600円でした。なんだったんでしょうか。あれは。

やったゲームを売るか売らないか、持ってても2年後にまたやったりしないわけですよね。でも思い出として持っていたい。難しいですよね。
せっかく売るなら出来る限りの価値で戻ってくる方法を!


ローラー滑り台で、楽しく脚のマッサージ

最近、近所の公園ばかりで、飽きてきている息子の為、近くでも1日遊べる公園の開拓に「家族でおでかけ」の本を購入しました。
意外と近所で、動物園と併設している公園があり、それも、入場無料!!お得に遊べる場所を発見しました。
さっそく、休日にお弁当を持って、主人と3人でお出かけです。

無料なので動物園も期待はしていなかったのですが、わりと動物園もしっかりしていて、ウマの餌やりや、珍しく、アルパカも楽しそうに遊んでいます。
ふれあいコーナーもあり、ウサギと楽しくたわむれたりと、ひとしきり、動物園を堪能した息子は、お目当ての公園へ移動です。
迷路からジャングルジムにつながっていたり、急な滑り台が2つとローラーの長い滑り台が1つ、休日とあって、どれも順番待ちの人でいっぱいです。
息子は一人でも滑れますが、少し急な滑り台なので、最初だけ主人も一緒に滑りました。
私はカメラ片手にローラー滑り台の下で、待っていましたが、2人で楽しく追いかけながら滑ってきます。
滑り終えた主人が一言「お尻から脚のツボに効く、この滑り台、マッサージ効果があるから、お母さんも滑ってこいよ」そう言って、違う滑り台に向かう、息子を捕まえて、ローラー滑り台へと誘導しています。

どうするのかな?と思い一連の行動を見ていると、やっぱり、主人の誘いには乗らずに、主人の手を振り切って、息子は自分の行きたい場所へと、走って行きました。
そうだよね~、そう思って息子が迷子にならないように、息子を目で追っていると、なんと、主人が1人で、ローラー滑り台に並んでいます。
前に並んでいる子供が、あたかも自分の子供であるかのように、、、やはり、この滑り台の振動には、マッサージ効果があるようで、私も気になり、一度滑ります。
結果は「なるほど、脚、ほぐれる」大人2人が、はりきって滑り台をすべる姿を、息子が横目で見て、「僕も一緒にすべろうかな」最後は3人で仲良く滑る事になり、親が息子に気をつかわせた一日になりました。
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治療の際に痛みを軽減させているようです

3か月置きに歯科検診を受けています。
定期的にチェックを行うことによって、虫歯も初期の段階で治療を行うことが出来ます。
またかみ合わせもチェックをしてくれるので、検診を受けることが歯の健康にもつながっていると思います。

昔は虫歯の治療も麻酔を使っていたということなのですが、今ではそんなに大がかりなことはしていないように感じます。
レーザーで虫歯を治療するクリニックも増えてきています、通っている歯科医院もレーザー治療を導入しているので、虫歯の治療に痛みを感じることはありません。
それは定期健診で初期の段階での治療を行ってしまうから、と言うこともあるかもしれませんが、それでも全く痛みを感じないというのは少し不思議な感じがします。

小児歯科もある歯科医院なのですが、子どもが治療で泣くということもありません。
子どもが嫌がっている素振りを見せないので、それは凄いことだと思いました。

歯科恐怖症という精神的な疾患もあるようです。
これは子どもの頃に受けた歯科治療が心に影響を与えているのだそうです。
今の歯科医院は怖い、というイメージも払しょくされてきているので、歯科恐怖症もなくなってくるのではないかなと思います。

痛みが伴わないというのは、治療を受ける時のストレスも軽減されていいことだと思います。


未就学児との八月の過ごし方がわっかてきました。

我が家の未就学児は4歳と2歳です。4歳のほうは去年から幼稚園に通い始めておりますので、7月の終わりから8月までは夏休みです。やったー夏休みだ!子供の頃はワクワクでいっぱいでした。

しかし、今は在宅ワークをしつつの養育ですので、仕事の管理と子供の管理の両方を行わないといけませんのでとても大変だという予感はしていました。

去年は、子どもの目覚めに合わせて、朝早く起きてしまっても特にやることがありませんでした。午後にようやっと子供二人抱えて外出するものの、子どもがウロチョロしてしまい行動はかなり制限されるのでなにをやるにも億劫でした。唯一の頼みの綱は外出の代わりということで、近所の公文の習い事にいったり、スーパーでウロウロしてみたりとなんとなくごまかしていました。

将来的になにか仕事をしていきたいと考え始めていますので、仕事をする意識を高めていくためには、まずは在宅での仕事にかなり本気で取り組みたいという今の自分の希望を満たすためにはあまり外出の予定は組めません。ですが、子どもたちを自宅に閉じ込めておくわけにはいきませんし、そのような母親になりたくもありませんでした。そこで今回の夏は思い切って幼稚園で8月の間、平日の午前中に開催されている預かり保育を存分に利用してみることに決めました。

最近の一日のサイクルはこうです。7時半に起床して、8時半頃に外出の準備です。預かり保育は9時から12時までです。
たった3時間?3時間ではなにもならないのでは・・と預かり保育に申し込む前は思っていましたが、4歳の子どもにとって午前中にいろいろと遊べることは大きい体験だということがわかってきたのです。親としてもこの3時間を預けることができれば多少の在宅ワークもできますし、あとは午後は在宅で子ども2人で遊ばせたりDVDをみせたりしていますので穏やかに過ごすことが出来ています。

夏休みに限らず、専業主婦ですとどうしても在宅で楽をしているというイメージが定着してしまっています。それも打開したいですし、在宅での仕事ですと通勤がないので体力の低下が激しく老後が心配です。

そういうわけで、早くも来年の夏も午前中からプログラムの組まれているなにかに子どもを参加させて午後は自宅でゆっくりのペースで生活していきたいと思っています。
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入歯ってかなり昔から使われてたという

日本はカラクリ技術が発達していたり、巨大建築の技術が昔からあるなどで、手先が器用な技術者が数多くいました。それに想像力が豊かな人々が大勢いたので、東アジアでも中世以前の文化的な道具や作品が多く残っています。特に飛鳥時代以降では、大陸の技術を取り入れ、日本の技術力は飛躍的に向上していきました。

入歯についても、日本人は昔から木製のものを利用していて、平安時代の頃からすでに使っていた記録があるそうです。平安時代人が使っていたものを、現代人も使っているとは。最も古いものでは室町時代の現物が残されているというから驚きです。近隣諸国では、中国や韓国には昔の入歯は見つかっていないし、ほとんど普及していなかったと見られています。

昔の技術者は、人の口の中の形を取って作成していたのでしょうか。昔はものを食べるためではなくて、外からの見栄えを良くするためだけに、入歯を作って口の中に入れていたそうです。とりあえず見栄えさえよくなれば、という外見だけを優先した考え方は、当時は仕方なかったのでしょう。
歯茎に吸着して、物を噛み砕くという技術が完成したのは19世紀になってからのことでした。それまでは人に会っても食事ができないということにもなっていたでしょう。

つまり近年の技術というのは非情に優れているので、物を噛み砕けるのは当たり前みたいに考えられていますが、ここまで辿り着くまでには、かなり改良に改良を重ねた過去があったということです。

参考 入歯の歴史
http://www.wakaba-d.or.jp/builder/ireba/ireba1.html


服も靴もびしょびしょに濡れる雨

昨日の朝、会社に向かうときには、傘をさしている意味がないくらいのひどい雨で、靴とズボンの裾がぐっしょりと濡れてしまいました。
顔や手は辛うじて濡れていないので、意味がないというのは言い過ぎかもしれません。
それにしても、風の強い日とかバケツをひっくり返したような雨が降っている日には、手に持つ傘があまりにも無力すぎてむなしくなります。
会社についてタオルで水分を取っても、しばらくは服が肌に張り付くような感じがして気持ちが悪い状態でした。

まだシャツならよいのですが、パンツは毎日洗濯できるものではないし、靴なんてなおさらです。
しかし、濡れたまま放置しておくと汚れやニオイのもとになるので、出来れば早めにクリーニングには出しておきたいものです。
昨日みたいにぐしょぐしょに濡れてしまった時には、早めにクリーニング屋さんに行くようにしたり、ちゃんとしたお手入れをするようにはしています。
それでも、そのたびに服や靴は傷んでいますし、お金も掛かるので喜ばしい事態とは到底言えません。

雨の日にはレインブーツを履くという方法もありますが、もっと他に良い方法はないものでしょうか。
というのも、私は仕事で社外の人といろいろお会いすることが多いので、レインブーツは会社に着いてから履き替える用の靴が必要になります。
会社に靴をずっと置いておくというのもなんだか嫌だし、雨が降るたびに靴を持って行き来するのも面倒くさいものです。
自転車通勤をする人で靴をビニールで覆っている人を見かけることがありますが、あれはあれでビジュアルに問題があると思っています。

これからしばらくは雨が続きそうなので、洗濯できる日も限られてきます。
小雨ならよいのですが、今日みたいな土砂降りの雨はテンションも下がりますし、ちょっと勘弁して欲しいものです。
雨が降るのは仕方のないことだとは思っていますが、できればおしとやかな降り方にしてもらえたらななんて思ってしまいます。
雨に腹を立てたりお願い事をしても無駄なのはわかっていますが、できればそう思わずにはいられません。


学生時代にみた長崎の夜景を思い出して

生時代に九州へ友人と旅行に出かけたことがあります。
その時に素敵だなと感じたことの1つが長崎の夜景です。

長崎って日本の中では少しレトロな異国的情緒が感じられる県ですね。
おそらく日本の鎖国時代に唯一貿易をしていた地というのもあるかも知れません。
ヨーロッパと貿易していた関係で、歴史のある洋風な建物が多いようですね。
町の中の石畳や、段々になった土地にひしめく建物も洋風で日本ではないみたいです。

その坂の上に立地するホテルに泊まったのですが、高台のホテル見下ろすと長崎の夜景が斜面に浮かび上がって美しかったのです。
その当時はまだ携帯なんて持ってませんでしたから、手持ちのカメラで友人とぱしゃぱしゃと何枚も写真を撮影したのを覚えていますね。
大人になってまた九州に旅行に行くことになりましたが、その長崎の夜景のインパクトが自分の中で残っていたようで、同じホテルではないのですが、同じように高台にあるホテルに泊まることにしました。

夜景って人工的な光なわけですからそれほど良いと思ったことはないのですが、長崎の街並みも含めてその異国に旅行に来たような錯覚を受けるその夜景がなんとも言えませんね。

九州はあちこち回りましたし、素敵なものもたくさんありましたがこの長崎の夜景が一番印象に残っています。
何年も経っていましたが、また同じ夜景を観たときに、ああこれだったとすごく懐かしく感じました。
今回は携帯のカメラで撮影しましたが、やっぱり綺麗に写せるまで何度も撮り直ししていましたよ。
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