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ローラー滑り台で、楽しく脚のマッサージ

最近、近所の公園ばかりで、飽きてきている息子の為、近くでも1日遊べる公園の開拓に「家族でおでかけ」の本を購入しました。
意外と近所で、動物園と併設している公園があり、それも、入場無料!!お得に遊べる場所を発見しました。
さっそく、休日にお弁当を持って、主人と3人でお出かけです。

無料なので動物園も期待はしていなかったのですが、わりと動物園もしっかりしていて、ウマの餌やりや、珍しく、アルパカも楽しそうに遊んでいます。
ふれあいコーナーもあり、ウサギと楽しくたわむれたりと、ひとしきり、動物園を堪能した息子は、お目当ての公園へ移動です。
迷路からジャングルジムにつながっていたり、急な滑り台が2つとローラーの長い滑り台が1つ、休日とあって、どれも順番待ちの人でいっぱいです。
息子は一人でも滑れますが、少し急な滑り台なので、最初だけ主人も一緒に滑りました。
私はカメラ片手にローラー滑り台の下で、待っていましたが、2人で楽しく追いかけながら滑ってきます。
滑り終えた主人が一言「お尻から脚のツボに効く、この滑り台、マッサージ効果があるから、お母さんも滑ってこいよ」そう言って、違う滑り台に向かう、息子を捕まえて、ローラー滑り台へと誘導しています。

どうするのかな?と思い一連の行動を見ていると、やっぱり、主人の誘いには乗らずに、主人の手を振り切って、息子は自分の行きたい場所へと、走って行きました。
そうだよね~、そう思って息子が迷子にならないように、息子を目で追っていると、なんと、主人が1人で、ローラー滑り台に並んでいます。
前に並んでいる子供が、あたかも自分の子供であるかのように、、、やはり、この滑り台の振動には、マッサージ効果があるようで、私も気になり、一度滑ります。
結果は「なるほど、脚、ほぐれる」大人2人が、はりきって滑り台をすべる姿を、息子が横目で見て、「僕も一緒にすべろうかな」最後は3人で仲良く滑る事になり、親が息子に気をつかわせた一日になりました。
tatemono_kouen


治療の際に痛みを軽減させているようです

3か月置きに歯科検診を受けています。
定期的にチェックを行うことによって、虫歯も初期の段階で治療を行うことが出来ます。
またかみ合わせもチェックをしてくれるので、検診を受けることが歯の健康にもつながっていると思います。

昔は虫歯の治療も麻酔を使っていたということなのですが、今ではそんなに大がかりなことはしていないように感じます。
レーザーで虫歯を治療するクリニックも増えてきています、通っている歯科医院もレーザー治療を導入しているので、虫歯の治療に痛みを感じることはありません。
それは定期健診で初期の段階での治療を行ってしまうから、と言うこともあるかもしれませんが、それでも全く痛みを感じないというのは少し不思議な感じがします。

小児歯科もある歯科医院なのですが、子どもが治療で泣くということもありません。
子どもが嫌がっている素振りを見せないので、それは凄いことだと思いました。

歯科恐怖症という精神的な疾患もあるようです。
これは子どもの頃に受けた歯科治療が心に影響を与えているのだそうです。
今の歯科医院は怖い、というイメージも払しょくされてきているので、歯科恐怖症もなくなってくるのではないかなと思います。

痛みが伴わないというのは、治療を受ける時のストレスも軽減されていいことだと思います。


未就学児との八月の過ごし方がわっかてきました。

我が家の未就学児は4歳と2歳です。4歳のほうは去年から幼稚園に通い始めておりますので、7月の終わりから8月までは夏休みです。やったー夏休みだ!子供の頃はワクワクでいっぱいでした。

しかし、今は在宅ワークをしつつの養育ですので、仕事の管理と子供の管理の両方を行わないといけませんのでとても大変だという予感はしていました。

去年は、子どもの目覚めに合わせて、朝早く起きてしまっても特にやることがありませんでした。午後にようやっと子供二人抱えて外出するものの、子どもがウロチョロしてしまい行動はかなり制限されるのでなにをやるにも億劫でした。唯一の頼みの綱は外出の代わりということで、近所の公文の習い事にいったり、スーパーでウロウロしてみたりとなんとなくごまかしていました。

将来的になにか仕事をしていきたいと考え始めていますので、仕事をする意識を高めていくためには、まずは在宅での仕事にかなり本気で取り組みたいという今の自分の希望を満たすためにはあまり外出の予定は組めません。ですが、子どもたちを自宅に閉じ込めておくわけにはいきませんし、そのような母親になりたくもありませんでした。そこで今回の夏は思い切って幼稚園で8月の間、平日の午前中に開催されている預かり保育を存分に利用してみることに決めました。

最近の一日のサイクルはこうです。7時半に起床して、8時半頃に外出の準備です。預かり保育は9時から12時までです。
たった3時間?3時間ではなにもならないのでは・・と預かり保育に申し込む前は思っていましたが、4歳の子どもにとって午前中にいろいろと遊べることは大きい体験だということがわかってきたのです。親としてもこの3時間を預けることができれば多少の在宅ワークもできますし、あとは午後は在宅で子ども2人で遊ばせたりDVDをみせたりしていますので穏やかに過ごすことが出来ています。

夏休みに限らず、専業主婦ですとどうしても在宅で楽をしているというイメージが定着してしまっています。それも打開したいですし、在宅での仕事ですと通勤がないので体力の低下が激しく老後が心配です。

そういうわけで、早くも来年の夏も午前中からプログラムの組まれているなにかに子どもを参加させて午後は自宅でゆっくりのペースで生活していきたいと思っています。
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入歯ってかなり昔から使われてたという

日本はカラクリ技術が発達していたり、巨大建築の技術が昔からあるなどで、手先が器用な技術者が数多くいました。それに想像力が豊かな人々が大勢いたので、東アジアでも中世以前の文化的な道具や作品が多く残っています。特に飛鳥時代以降では、大陸の技術を取り入れ、日本の技術力は飛躍的に向上していきました。

入歯についても、日本人は昔から木製のものを利用していて、平安時代の頃からすでに使っていた記録があるそうです。平安時代人が使っていたものを、現代人も使っているとは。最も古いものでは室町時代の現物が残されているというから驚きです。近隣諸国では、中国や韓国には昔の入歯は見つかっていないし、ほとんど普及していなかったと見られています。

昔の技術者は、人の口の中の形を取って作成していたのでしょうか。昔はものを食べるためではなくて、外からの見栄えを良くするためだけに、入歯を作って口の中に入れていたそうです。とりあえず見栄えさえよくなれば、という外見だけを優先した考え方は、当時は仕方なかったのでしょう。
歯茎に吸着して、物を噛み砕くという技術が完成したのは19世紀になってからのことでした。それまでは人に会っても食事ができないということにもなっていたでしょう。

つまり近年の技術というのは非情に優れているので、物を噛み砕けるのは当たり前みたいに考えられていますが、ここまで辿り着くまでには、かなり改良に改良を重ねた過去があったということです。

参考 入歯の歴史
http://www.wakaba-d.or.jp/builder/ireba/ireba1.html


服も靴もびしょびしょに濡れる雨

昨日の朝、会社に向かうときには、傘をさしている意味がないくらいのひどい雨で、靴とズボンの裾がぐっしょりと濡れてしまいました。
顔や手は辛うじて濡れていないので、意味がないというのは言い過ぎかもしれません。
それにしても、風の強い日とかバケツをひっくり返したような雨が降っている日には、手に持つ傘があまりにも無力すぎてむなしくなります。
会社についてタオルで水分を取っても、しばらくは服が肌に張り付くような感じがして気持ちが悪い状態でした。

まだシャツならよいのですが、パンツは毎日洗濯できるものではないし、靴なんてなおさらです。
しかし、濡れたまま放置しておくと汚れやニオイのもとになるので、出来れば早めにクリーニングには出しておきたいものです。
昨日みたいにぐしょぐしょに濡れてしまった時には、早めにクリーニング屋さんに行くようにしたり、ちゃんとしたお手入れをするようにはしています。
それでも、そのたびに服や靴は傷んでいますし、お金も掛かるので喜ばしい事態とは到底言えません。

雨の日にはレインブーツを履くという方法もありますが、もっと他に良い方法はないものでしょうか。
というのも、私は仕事で社外の人といろいろお会いすることが多いので、レインブーツは会社に着いてから履き替える用の靴が必要になります。
会社に靴をずっと置いておくというのもなんだか嫌だし、雨が降るたびに靴を持って行き来するのも面倒くさいものです。
自転車通勤をする人で靴をビニールで覆っている人を見かけることがありますが、あれはあれでビジュアルに問題があると思っています。

これからしばらくは雨が続きそうなので、洗濯できる日も限られてきます。
小雨ならよいのですが、今日みたいな土砂降りの雨はテンションも下がりますし、ちょっと勘弁して欲しいものです。
雨が降るのは仕方のないことだとは思っていますが、できればおしとやかな降り方にしてもらえたらななんて思ってしまいます。
雨に腹を立てたりお願い事をしても無駄なのはわかっていますが、できればそう思わずにはいられません。


学生時代にみた長崎の夜景を思い出して

生時代に九州へ友人と旅行に出かけたことがあります。
その時に素敵だなと感じたことの1つが長崎の夜景です。

長崎って日本の中では少しレトロな異国的情緒が感じられる県ですね。
おそらく日本の鎖国時代に唯一貿易をしていた地というのもあるかも知れません。
ヨーロッパと貿易していた関係で、歴史のある洋風な建物が多いようですね。
町の中の石畳や、段々になった土地にひしめく建物も洋風で日本ではないみたいです。

その坂の上に立地するホテルに泊まったのですが、高台のホテル見下ろすと長崎の夜景が斜面に浮かび上がって美しかったのです。
その当時はまだ携帯なんて持ってませんでしたから、手持ちのカメラで友人とぱしゃぱしゃと何枚も写真を撮影したのを覚えていますね。
大人になってまた九州に旅行に行くことになりましたが、その長崎の夜景のインパクトが自分の中で残っていたようで、同じホテルではないのですが、同じように高台にあるホテルに泊まることにしました。

夜景って人工的な光なわけですからそれほど良いと思ったことはないのですが、長崎の街並みも含めてその異国に旅行に来たような錯覚を受けるその夜景がなんとも言えませんね。

九州はあちこち回りましたし、素敵なものもたくさんありましたがこの長崎の夜景が一番印象に残っています。
何年も経っていましたが、また同じ夜景を観たときに、ああこれだったとすごく懐かしく感じました。
今回は携帯のカメラで撮影しましたが、やっぱり綺麗に写せるまで何度も撮り直ししていましたよ。
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最近初めた化粧水を使ったボディーケア

最近、お風呂上りにお肌の乾燥が気になるところに顔に使う用の化粧水を塗るようにしています。
顔だけではなく、肩や背中にかけての広い部分であったり、腕や足などにもバシャバシャを化粧水を塗っています。
最初はたまたまボディーミルクを切らしていた時に、代わりに使ったのがきっかけだったのですが、意外にしっとりとして効果がありました。
無印良品などで安くてたっぷり使えるものがあるので、化粧水なら体にも量を気にせずに遠慮なく使うことができます。

いままでいろいろなボディーケアをしてきましたが、あんまり肌に合っていると感じるものがなかったように思います。
それほど自分の肌が敏感だと思ったことはありませんが、どうやらやっぱり合うものと合わないものがあるみたいです。
でも、化粧水を使い始めてからは調子がいいように感じるので、少し継続してみようかなと思っています。
びっくりする効果はなくても、ちゃんと乾燥を補ってくれて、肌荒れしなければそれで良いと思っています。

自分なりの分析ですが、きっとボディーミルクやクリームは少ししっとりしすぎるのだと思います。
塗った直後は確かにしっとり感を味わうことができますが、少し脂っぽいかなとも感じてしまいます。
化粧水はほとんど水であまり効果がないと言われますが、それくらいが丁度良いのかもしれません。
塗りすぎてもべたつくようなこともなくて、寝る前でも、朝のシャワーのあとでも着る物を気にしなくても済みます。

顔に使うものよりさっぱりめのものを選んで使っていますが、そのオールマイティーな使い道にはずいぶんと助かっています。
フェイスシートに浸み込ませればパックにもなりますし、その上ボディーケアに使えるのはすごい発見でした。
値段の高いものだと使うもの憚られてしまうのですが、そこまで高いものでなくてもじゅうぶんに効果があります。
この調子が続けば、長年悩まされてきた背中のシミなんかも、その内消えてくれるんじゃないかと期待しています。
biyou_kesyousui


辛い頸椎椎間板ヘルニア

一年ほど前、突然右の掌から指先までがビリビリと痺れ、二の腕にかけて痛みというか、だるさを感じるようになりました。
最初は子供たちとの慌ただしい夏休みが終わり疲れが出たのかと思っていたのですが、その痛みは一週間以上続き、次第に物もちゃんと掴めず落としてしまうようになりました。もしかしたら頭の病気かもと不安になり、ネットで色々と検索していたところ、頸椎に損傷があると腕に痛みやしびれが出ると書いてあったため、近所の整形外科に行ってみることにしました。

レントゲンを撮ってもらいましたが、画像に異常はないとのこと。ただ、診察で右の中指を叩くと親指が反応して、「これは病的反射なので、椎椎間板ヘルニアでしょう。」と言われました。そのときの症状は、掌の痺れ、腕の痛みとだるさ、それから首が重く立って居るのが辛いことと、吐き気を感じるほどの肩こりです。その日のうちに首と肩の関節にブロック注射というものを打ってもらうと手の痺れと腕のだるさはなくなりました。

それから薬物治療と、一か月に二回ほど痛み止めの注射を打ってもらっていました。首に注射なんて…最初は怖いし痛いし出来ればやりたくないと思っていましたが、注射をすれば痛みが消えると思うと、自分から「先生、注射してください。」というようになっていました。学校や幼稚園の行事に合わせて注射をしてもらう日々。

ただ、一年近く経っても症状は変わらず不安になり、セカンドオピニオンでMRIを撮ってもらうことにしました。結果、画像に頸椎椎間板ヘルニアの症状は出ていませんでした。先生に今までの経過を話すと、軽い症状なら一年で自然治癒したのかもしれないとのこと。それではこの辛い首と肩の凝りは?と聞くと、神経的な痛みでしょうと。治療法も今までの病院と変わらないので、そのまま近所の整形外科に通うことにしました。

初診のMRIとレントゲンで一万円の出費。この一年の治療費もかなりな額です。辛いときは一日中寝たきりで働くこともできず、私はただの金食い虫だと思ったら精神的にも病んできて、夜は眠れず、のどに何かが詰まっているような感じで息苦しくなり、精神科にも通いました。

それでも一年半たった今、症状はだいぶ楽になりました。未だに通院と薬物治療は続けていますが、症状も和らいできて、軽く運動をするようになったら肩の凝りもだいぶほぐれてきて、普通の生活ができるようになりました。まだたまに辛くなることもありますが、家族の支えもあり頑張っています。生きる死ぬの病気ではなくても辛い痛みに耐えなくてはいけないことに変わりはありません。自分が病んでいることで周りの人に迷惑をかけてしまうと悩んでいる人も多いでしょう。私の経験からすると、辛いときは手を差し伸べてくれる人にとにかく甘える事。そうすることが元気になるための一番の近道だと思います。


ミニバンの中では燃費が良くて乗り心地も良く運転しやすいフリード

大人数で出かけたい時は6~7人乗りの大型のミニバンが適しているのですが、燃費が悪いのでガソリン代がかかってしまうというのがマイナスポイントになってしまいます。そのためコンパクトな車にしようかなと思ったら今度は大人数乗れないという問題が出てきてしまいます。そのため車を購入する時は結構悩んでしまいました。しかしホンダのフリードはボディはコンパクトなのですが車内が広々としていてしかも7人乗りでした。またシートの感覚もゆとりがあるので後部座席も広々としていて頭上空間もしっかり取られているので乗り心地がすごく良い印象を受けました。それでホンダのディーラーに行ってフリードの購入するために契約してきました。

契約してから2週間で納車したので比較的早いなと思いました。それで運転してみるとフロントガラスの角度もすごく良くて前が見やすいので安全運転出来そうだなと思いました。フリードは7人乗りなのでシートが3列ありましたが、3列目のシートは折りたためるようになっているので乗車人数が5人以下の場合は荷室を広くする事が出来ます。そのため日用品など買い物に行く時は3列目のシートを折りたたんで荷室を広く出来るので便利に利用出来ています。

フリードはコンパクトなミニバンでECONスイッチというエコ運転が出来る機能が装備されています。ECONスイッチのボタンを押してONにするとエコモードになって必要以外の燃料消費を抑えてくれます。そのため余計な燃料消費がしなくなって燃費が向上していきます。しかしエアコンを入れる時はECONスイッチをOFFにしなければいけません。

大型のミニバンはリッター10キロ以下で特に燃費が悪い車はリッター5キロぐらいしか走りません。しかしフリードはコンパクトなミニバンではありますがリッター約16キロ走るので燃費はかなりいい方だと思います。そのため大型のミニバンからフリードに乗り換えた場合はガソリン代を大幅に抑える事が出来るので節約する事が出来ます。節約したお金を生活費など別な事に回せるので大きなメリットにもなります。
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大阪空堀商店街にあるこんぶの老舗

大阪市中央区空堀商店街の中ほどにある老舗の昆布屋が、「こんぶ土居」です。
入り口が広くはないので、初めて入る方には少し敷居が高いかもしれませんが、思い切って中に入ってみて下さい。
雰囲気のある重厚な作りの店内には、たくさんの種類の昆布があって、どれにしようか迷ってしまいそうです。
こんぶの香りが漂う中、いろいろ見て回るだけでも楽しいのですが、質問すれば教育の行き届いた店員さんが丁寧に接客してくれるはずです。
いろいろな種類のこんぶや、こんぶ飴、工夫された数々の商品はどれも絶品ですが、一番おすすめしたいのは「おだし」です。
スーパーで買う塩こんぶより、お値段は張りますが、それだけの価値はあります。
是非、お試し下さい!

お店の中で、ひときわ目立つ背の高い青年が、数年前に父親からお店を受け継いだ社長です。う~ん、どう見ても和風ではない、イケメン社長は、イタリア通だそうですよ。
ギャップが楽しい。

こんぶ土居は、数年前に100メートルほど商店街の西にあった旧店舗から現在の場所へ移転してきました。
現在の店舗は、もとは銀行だった建物を利用して作られています。
店内の重厚でひんやりした独特の雰囲気は、その名残かもしれませんね。
商品に加えて、注目していただきたいのが、こんぶ土居の包装紙や手提げの紙袋。
特に手提げ袋は、カッコイイ!

レトロで風情のある柄と、上等な紙質。
持ち歩くだけでもリッチな気分が味わえます。
もちろん、手土産などで持参すれば喜ばれること間違いなしです。

大阪のお店や会社は独特の雰囲気がありますね。


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